湯涌なる山ふところの小春日に
眼閉ぢ死なむときみのいふなり
竹久夢二
開湯1300年。藩政時代にはお殿様の湯浴び場として、大正6年には竹久夢二が笠井彦乃と至福の日々を過ごしました。 無色透明のなめらかなお湯は大正初のドイツで開かれた万国鉱泉博覧会に日本の名泉として出展。 泉質の良さが認められました。 現在、観光行事として「氷室」の行事が有名です。1月末氷室仕込み6月30日氷室開きが行われます。
2012.05.20 第26回青葉の湯涌お楽しみ市
2012.04.10 「湯涌稲荷神社ぼんぼり点灯式」「湯涌ぼんぼり祭り」開催について
2012.01.16 第27回氷室仕込み
2011.10.13 「湯涌ぼんぼり祭り」ご来場の御礼
2011.08.13 「湯涌ぼんぼり祭り 公式サイト開設致しました
2011.07.23 湯涌稲荷神社ぼんぼり点灯式およびのぞみ札奉納